九州豪雨の被災地へ 義援金届ける

(和歌山新報 掲載記事より抜粋)先般の九州北部豪雨の被災地を支援しようと、生徒会長の坂本翔哉さんが発案し、JRC部(青少年赤十字)PTAに加え同窓会とも連携で募金活動を実施。7月12日 13日は早朝から校門前で募金活動を実施、19日 20日は早朝の活動に加え、午後からは貴志駅前やスーパー松源貴志川店で約30人が活動。4日間で8万円の義援金を集めた。20日は、生徒会副会長の中北渓夏さん、中辻俊介さん、亀若伴季さん上田智之教諭の4人が同支部を訪れ、義援金を手渡した。

大雨災害義援金については JRC 日本赤十字社 和歌山支部ホームページをご覧ください

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